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薬剤師に聞いた持っておくべき薬

インターネット上で「薬剤師に聞いた持っておくべき薬」みたいなアンケートが話題になっているみたいですね。

自分もその記事を10日に見かけたんですけど、確かにこれ、なかなか面白いというか興味深いものではありますよ。

だって薬剤師が言うんですから説得力がありますよね。

晴れてそのアンケートの1位に選ばれたのはロキソニンとの事ですけど、いろいろと応用が効くみたいですから、自分もそれは意識しておいた方が良いのかなって思いましたね。

何があるか分からないっていうのもありますし、それに体調って自分だけではどうにもならないケースもあるじゃないですか。

自分としては物凄く気を使っていたものの、会社で隣のデスクの同僚が風邪をひいていたとか。

それで移されたりって事もあるでしょうからね。

それに実際に使うかどうかは別として、ロキソニンが良いものだって事を知っていればそれだけでいろいろと役立つでしょうからね。

だから自分としても結構これってありがたいというか、役立つ話なんじゃないかなって思いましたね。

それにしてもインターネット上っていろいろなアンケートがありますね(笑)
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薬剤師の数が減少傾向

薬剤師の数が減少傾向にあるんだとか。

先月15日のニュースでそんな事を見かけたんですけど、薬剤師って昔は4年生大学でしたけど今では6年なんですよね。

それで人気が落ちているのと、国家試験の体系が変わった後、合格率がかなり減少しているとの事。

それに対して薬剤師そのもののニーズは高まっていると。ドラッグストアが増えていますけど、そこで薬を取り扱うには薬剤師が必要になりますからね。

確かにうちの周辺にもドラッグストアが3件くらいあるんですけど、どこも薬剤師募集していましたね。

アルバイトならともかく、薬剤師ってそう都合よくいるような存在ではないでしょうから難しい問題でしょうね。

かといって今から薬剤師になろうって思っても6年かかりますからね~…。

なかなか難しい話ですけど、ドラッグストアがコンビニ化されるようになって、薬剤師の仕事もそれまでの薬関連から、コンビニの店員のような事までしなければならなくなってきているみたいですしね。

せっかく6年もかけて薬剤師になったのに、品出しとかレジ打ちばかりではそりゃあまり良い気にはならないですよね。

友人が医者で医療の話

14日、土曜日という事もあって久しぶりに友人とご飯したんです。

その友達は精神科医なんですよ。

医者って聞くとちょっとかしこまっちゃうかもしれないですけど、医者とご飯したんじゃなくて友人とご飯したって感じですかね。

友人が医者ってだけですから、あまり仕事の話とかはしないんですよ。

プロ野球の話とか歴史の話とかするんですけど、その日は珍しくちょっと医療の話になって。

高齢者の中には薬をもらう事で安心する人もいると。

薬の治療性を求めているんじゃなくて「薬を飲む」って行為を求めているとでもいうんですかね。

まさにプラシボそのものだと思うんですけど、でも患者が求めている以上、医者としてはそれにどうやって応えるのかが求められているって話でしたね。

確かに「病は気から」なんて言葉もありますし、その友人も薬に頼らない健康が何よりみたいな事を言っていましたけどね。

ただそのためには、常日頃から自分自身の体というか体調に気を付けなければならないですからね。

ただ、それってよくよく考えたら当たり前の事かなとも思わされましたよね。

ネット上で薬を購入する

インターネット上で薬を購入する事が出来る時代になりましたが、ありがたいなって思う部分もあれば、どんな薬なのかよく分からないけど購入して大丈夫のかな?って気持ちがあるのも事実なんですよね。

販売されている以上、おかしなものではないでしょうけど、じゃあそれが自分が求めている薬なのかどうかは、自己判断では分からない部分もありますしね。

だからインターネット上で薬を購入する際には、最低限調べるようにはしていますね。

分かっている薬をって事ならいいんですけど、初めて購入するような薬の場合、どんな成分なのかとか、副作用はないのかとかくらいは調べるようにしていますね。

口コミもそうですし、公式ホームページを見るとどんな成分が含まれているのかしっかりと明記されていますから、それくらいは自分でチェックするようにはしていますよね。

むしろそれが当たり前の話というか、なんのために薬を購入するのかって言ったら自分自身のためなんですから、そのくらいの事はインターネット時代ですから当たり前だと思っておかなければならないんじゃないかなって思いますね。

増えている薬関連のベンチャー企業

ベンチャー企業そのものは特に珍しいものではないですけど、薬関連のベンチャー企業も結構増えているんですよね。

ただ薬云々ではなく、ベンチャー企業は生き残るのが難しいとも言われていますからね。

それこそ畳むは易しって言葉もあるように、ダメになったらそこで終わりっていうか。

そういった事も考えるとベンチャー企業を成功に導く事が出来るかどうかっていうのは簡単な事ではないし、何より企業を立ち上げてゴールって訳ではないですからね。

そこから利益を生み続けて会社として存続させる。それが求められるんですから、なかなか簡単な事ではないとは思いますよ。

ただ、成功すれば「創業者」になれるんですからね。

それは従業員として働いているだけでは絶対に味わう事が出来ない物ですから。

ただ従業員でいる方が自分自身は言われた事や与えられた事を実践するだけで良いんですから、そこまで責任感もなく、それでいてそこそこの生活を保障されているようなものなんですから、どちらが良いかっていうか、そこはもう各々の性格によって変わってくるんじゃないかなって思いますけどね。
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