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二日酔に鎮痛剤

忘年会に始まり、新年会・送別会・歓迎会、それにクリスマスやお正月、バレンタインなどが加わって、とにかく12月から4月までは、仕事でもプライベートでもお酒を飲む機会が増えます。

こうなると厄介なのが二日酔! 

考えると頭が痛くなりますね。

勿論、飲むお酒の量を調節する事で二日酔を避けられる確立は大幅にアップする訳ですが、それが出来る位なら苦労はしないといったところでしょう。

という事で、二日酔の朝、取り敢えず激しい頭の痛みを解消しようと、市販の鎮痛剤を飲む人が多いようですが、あれは絶対やめた方がいいと思います。

実際、僕も昔余計に苦しんだ事があります。

鎮痛剤というのは、確かに頭痛には有効的なのかも知れませんが、二日酔というのは、前日のアルコール分がまだ体内に残っているから起こるもので、胃や肝臓では、一生懸命それを処理している真っ最中です。

そこへ、その胃や肝臓に大きな負担を掛ける鎮痛剤を飲んだらどうなるでしょう? 

たちまち胃や肝臓は対処しきれなくなり、悲鳴を上げます。

結果、予定以上に激しい胃痛や嘔吐を引起し、頭も痛いが、それどころではないという事態になってしまうのです。

しかも、食欲不振であるため、空腹時に飲んではいけないと言われる鎮痛剤を飲む事になる訳ですから、もう完全に自殺行為と言ってもいいでしょう。

それが原因で胃が荒れ、僕は数日間胃痛にも悩まされました。

なので、体験者は語る! 

二日酔を鎮痛剤で解消しようと思うのは絶対にNGです。
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病院で貰った余った薬

病院に通い続けていると、定められた薬の量をちゃんと飲み続けていればいいのですが、飲み忘れなどで余ってきたりすることもあります。

そんな余った薬を保管し、また同じ様な症状の時に使用している。そんな人も多いと思います。

しかし、これは大変危険なことをしているのです。

飲みきれなかった薬を捨てるのは、もったいないとも思いますがやめておく方が無難です。

そのため、不用になった医薬品は、破棄してください。

自分の判断で症状が似ているからと思い、全く違う病気なのに同じ薬を飲んで、重篤な結果になることがあるのです。

もし、薬の再利用がしたいのであれば、常備薬として使用できるかを薬剤師に判断してもらいましょう。

薄毛気にする?


薄毛
が気になってきている人も多いのではないでしょうか。

周囲からすると気にするほどではないと思っていても、当人とすればちょっとした事が気になってしまうものなのです。

しかし、薄毛は改善する事が出来るものとも言えるでしょう。薄毛改善の商品は今、無数のように登場しています。

それだけ薄毛で悩んでいる人が多いという事でしょう。

しかし薄毛を気にする人の多くは、意識過剰となっているケースが多いとも言えます。

そこまで気にする必要はないと思われているにも関わらず、自分だけ過度に薄毛を意識しすぎてしまっている…というケースは案外多かったりするのです。

薄毛は頭皮の問題はもちろんですが、ライフスタイルなどによっても左右されるものと言われています。

それは、ストレスを溜め込んだり、不規則な生活を送っていると、薄毛になりやすいと言われているのです。

必ず薄毛になるという訳ではないのですが、薄毛は様々な原因が考えられていますので、薄毛で悩んでいる人は自分自身のライフスタイルを見直すべきでしょう。

また、一日や二日の努力で改善出来るものでもありませんので、長期的な改善に取り組まなければならないのです。
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