スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

友人が医者で医療の話

14日、土曜日という事もあって久しぶりに友人とご飯したんです。

その友達は精神科医なんですよ。

医者って聞くとちょっとかしこまっちゃうかもしれないですけど、医者とご飯したんじゃなくて友人とご飯したって感じですかね。

友人が医者ってだけですから、あまり仕事の話とかはしないんですよ。

プロ野球の話とか歴史の話とかするんですけど、その日は珍しくちょっと医療の話になって。

高齢者の中には薬をもらう事で安心する人もいると。

薬の治療性を求めているんじゃなくて「薬を飲む」って行為を求めているとでもいうんですかね。

まさにプラシボそのものだと思うんですけど、でも患者が求めている以上、医者としてはそれにどうやって応えるのかが求められているって話でしたね。

確かに「病は気から」なんて言葉もありますし、その友人も薬に頼らない健康が何よりみたいな事を言っていましたけどね。

ただそのためには、常日頃から自分自身の体というか体調に気を付けなければならないですからね。

ただ、それってよくよく考えたら当たり前の事かなとも思わされましたよね。
スポンサーサイト

コメントの投稿

Secret

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。